今回は、京都の専門店で織られた真田紐を使ったアイテムをご紹介致します。
真田紐とは戦国時代に真田幸村とその父昌幸が、武具や甲冑に用いたことからその名がつきました。

一般的な組みひもと違い、縦糸と横糸で織り上げるため、伸びにくく、張りのある丈夫な紐に仕上がります
バッグ2型とメガネケースはその特性を活かし、持ち手部分に紐を使用しています。
優しい手触りの綿無地と革の組み合わせが落ち着いた雰囲気で、色も黒・紺・赤の使いやすい3色となっております。
シンプルなデザインですので、男性で手に取られる方も多く、また男性へのギフトにもオススメです
メガネケースとデジカメケースはゆったりとしたおつくりになっていますので、ペンケースやポーチとしてもお使いいただけます(o^^o)


